dayDripper

フジファブリックを主とした音楽についての諸々

横アリ呟き

る〜る〜るる〜。
DVDが出ないなんて悲しいですね。
多分出るだろうと思って細かい所の記憶を
削除しつつあったのに・・・。
しょぼーん。


まあ気を取り直して、雪之丞、脱ぎます!・・・じゃなかった。
横アリだらだら呟き、行きます!


あ、毎度のことなんですが、
行った人じゃないとイマイチわからないかもしれません。
すいません。ちゃんと文章、かけないんです。
レポじゃないですよ!ほんとに!
レポを期待してはいけません!
レポを見たい方はよその素敵日記さんに行って下さい!






なんというか、二日間行って良かったな〜と思いました。
なんか式次第がわかってるのとわかってないのだと、
色々心の準備とかそういうのが違いますし。
大宮校に一回入学しただけなんで、いろんなこと忘れてて、
一日目ではそれを思い出し、二日目ではそれを応用し、てな具合でした。


二日目は氣志團をよく知らない子と行ったんですけれども、
一日目のおかげで安心してみてられたと言うか。
やっぱり気をつかいますもんね。
退屈そうにしてないかな?とか、フリについていけてるかな?とか。
そういうの気にしてると、ステージの方にやる神経が
疎かになってしまったりもするし。
うん、でも今回は大丈夫でした。ちゃんと楽しめた。


それに一日目にすごく頼れる方とご一緒出来て良かったです。
黒い太陽でひっそり感動しました。(ししん)
氣志團ファンの方と一緒に参戦したの初めてだったので、
ドキドキしたとですよ。




■では、本編!
会場に来てた方、半分以上は場慣れしてらした気がします。
GTOCコールなんて言われずともやるぜ!的な、
前のめりな感じがしました。
気のせいと言えば気のせいな気もするけど、多分気のせいじゃない。(は?)
ちひろは大宮でもひきわらいしてたかな?とか
そういうことも考えてたんですけど、全然思い出せませんでした。
すべてが常に新鮮!(←人として・・・)




■オープニング映像
大宮レポを書こうとしてた時は松とユッキとトミー以外あんまり
覚えてなかったんですけど、
今回もあまり誇れるものはありません。2回も二日続けて見たのに!


とりあえず光がスケバン刑事だったことと、
團長が学ランのボタンを外す所が格好よかった事は
記憶にとどめました!
ただ、ランマが、ランマが・・・・えと、あれは牧師?
なんかすごくあやふやです。
あっれー?橙組なはずなんだけどな・・・あれー?



■夢見る頃を過ぎても
一日目、團長さっそく歌詞間違えたような気がしましたけど、
この曲でしたっけ。それとも勇気でしたっけ。
この曲は、大宮レポ(永遠に仮)のところにも書いたんですけど、
GIGのたびに好きになります。
はじめCD出たときはさらっと聞き流してしまってたんですが、
なんか今は違ってきましたもん。




■勇気
フリもようやくわかって、随分楽しくなりました。
大宮の時はWe are kishidanのところがよくわからなくて、
なんとも不完全燃焼だったもので。へへ。




■MC


るーるーるーおーしばーおーしばー!


二日間とも、
横浜アリーナ校のみんなは優しいんだね」
「別にこれに付き合わなくてもちゃんと次に進むから大丈夫だよ」
と團長に言われたユッキに乾杯。
きっと他の校でも言われてるんだろうなあ。




あとランマのあれはなんなんですか。


ニワトリに「お〜よしよしよし」て。


いやいやいや!
・・・・。
いやいやいや!(二回目)




■「團長、その顔きもいっすよ」。
と言う感じで色々前フリのあった萌えロック。
なんか「はーい!」とか言ってるお前らが可愛いとかなんとか
言ってたことしか覚えてません。
てかDVDになると思ってたから!
細かい所覚えようとしてなかったんですよ!(言い訳)


そういえば未だにフリがイマイチわかりません。
「メガネの似合う女の子」のとこと「萌え萌え」のとこしか
わかりません。




■赤札寸劇
先輩の言うことは、絶対だからね?のお話。


「あの頃に戻りそう・・・歯の隙間からツバを・・・」
とかいうのはこの辺ですっけ?
なんか色々あやふやですいません。ははは。(汗)


確かに氣志團學園は自由です!
でも勘違いしてもらっちゃ困る。
氣志團學園はバリバリの縦社会なんだ!
先輩のいうことは絶対だ!OK!?


ということで、恒例のおっぱいぽろり強要。
端から2秒ずつかけてじっくりチェックしていくそうです。
なんかオヤジくさ・・・。(ぼそ)


「NO!」を体で表現するのは面白かったです。
笑えました。
「上司に理不尽な要求をされた時」とかね。
「先輩に焼きそばパン買ってこいって言われた時」とかね。
(↑これ焼きそばパンてのがなんとなく笑えた)

いやー、なんとも「NO!」の腹の反り返り具合が面白かったです。




そしてようやく赤札へ!
まりこちゃんは大宮で見たときよりも遙かに
場慣れしてる感じがしたよ!すごいね!


でも気になることもあるんです。
「ユッキぃせんぱーい!」のちっちゃい「ぃ」とかね。
松は「松先輩」なのに、光とランマだけは「君」付けのところとかね。
まあ、気持ちはすごくわかるんですけどね。(誰だよ)



あとは、走り去るユッキに対して團長が
「俺だってお前みたいな奴お断りですから!!」って
言ったのが結構印象的です。
はは、團長相変わらずひでえ。


あと赤札が光のデコだかゼントの先だかにぺたりと触れたら、
光がピタリと動かなくなったのもなんか面白かったです。
キョンシーですか?




・・・まあそんなこんなで、
まりこちゃんの胸の谷間を(團長が)覗きつつ、
映像に移って行きます。




■映像&S4登場&まりこ登場&光も登場
詳しい事はがっつり飛ばします。
印象に残ったとこだけ書きます。


まりこのピンチに現れた光に対して言った司の一言。




ビア樽!




がちょーん!
言いえて妙とはこのことですか・・・!
てな具合にちょっと笑いが止まりませんでした。
「ビア樽・・・ビア樽て・・・ひーひー!」みたいな。
この日一番ツボに入りました。


そういやこの日ようやく気付いたんですけど、
光、草くわえてんですね。大将風に。




S4についても色々言いたいことはあるんですけど、
このまま全部を書くと終わらないので、
やっぱり更に記憶を絞って書きます。
元々無い記憶を更に絞って!


そのうちこっそり追記してるかもしれません。
ただ一気に書く気力がないだけなので。
ユッキについても感想書きたいです。
が!PCを見る時間を減らそう大作戦中ですんでまた今度。
案の定視力落ちてたしな!(健康診断にて発覚)






マツボウにまーかーせーろー!
サンバにあわせて登場。
沢田研治の勝手にしやがれを歌います。
帽子と、横にさしたハイビスカスがものっそ可愛いね!
歌は何だか、大宮より上手くなってる気がしました。
踊りも大きく上手くなってましたねえ、うん。
そしてユッキに続き14点で不合格。
「こんなん最悪や!」と逃げるが掴まる。
司に、「松先輩もちゃもちゃしてますね!」といわれて、怒って抓る。
首のつかみ合い。←説明難しいスね
二日目はなんと松が騙しのテクニックを披露。
さすがアングリーフィフティーン。(←久しぶりに言った)




■ランマ
折角少し長く歌えたのに、ボーイミーツガール♪の部分が声出てなかった!オイ!!
打たれてあっさり終わり。
司に「なにこの布(キレ)。こういう奴が一番危ないんだよ」と言われる。
たしかにコンセプトがよくわからない。




■ちょっと飛ばしてトミーが起きた後。
一日目、司が飛んでるさなか、
ふと気付くと後ろの左方が騒がしい。皆寄っていく。(いかんよ)
上を見るとワイヤー。え、まさか、え。




團長も、フライハイーーーー!!




衣装がなんかゴージャスー!
まさに頭上を飛んでく感じで、ひどくときめいた。思わず手を振った!
そして堂本光一を連想したわたし!まさにショック!(え)
早着替えもすごかったですね!


あとここでは、
團長と分かり合った司をトミーが出てきてズドーンしたところも
面白かったです。
「高円寺っ」と司をつつく團長。
「綾小路」と團長をつつくトミー。
「西園寺」と返す團長。・・・おもしろいじゃないか。
(すいませんホント、行ってない方に伝わらなくて)


まあその後いろいろあって(は?)メンバーがよみがえるんですが、
團長がみんなから集めた元気玉の中に、どうやら邪念が入っていた模様。
その邪念のせいでメンバー皆HGスタイルに。
えーと、「ランマ細っ!」とかそういうのも邪念に入りますか?
あ、入る?やっぱり?




■男帝
イントロのギター、ジャジャッ、ジャジャッ、のところで
それぞれギター二人を抜いてくれたカメラワークになんか嬉しくなりました。
そしてやっぱりランマ細。




■愛羅武勇
團長の語りが最初に長々入ります。
が、二日目はなんか言いこといってた。なきそうになった。


一日目は、学生の頃とか先生に頑張ればなんとかなるって
いわれてきたけど、そんなの信じられなくて、
でも、ほんとに頑張ったら結果が出たのが氣志團で、
だからほんとに頑張れば何でもできるんだなって。
だからみんなも頑張れよ、俺らも頑張るからさ、というお話。
この日は團長の親が来てるって。
俺、こんなにマブダチが出来たんだぜって自慢したい、という流れだったかと。


二日目は、必要とされたいという話。
昔から誰かに「お前がいなきゃ始まらないよ!」
っていう風に言われたかったそうで。
自分がいなくても物事が進んでいくことがさみしくて、
團長にも大切な、必要な人がいるように、
誰かに必要とされたかったというお話。
友達はたくさんいたけど、「お前がいなきゃだめなんだ、
始まらないんだ」って言ってくれたのは氣志團の仲間が初めてだそうで。
なんか言いたいことがわかって、少し泣けた。
こういう要約すると全然泣けないですけどね。書き方が悪い。うん。
あ、そして「(メンバーたちは)昔飛行機のチケットも一人じゃ取れなかったんだよ」
という話には笑えました。




曲の方はアコギソロから始まって、途中から着替えたみなさんが登場。
輝矢ー!お前が影の殊勲者だ!








■言いたいことも言えないこんな世の中じゃ・・・ポイズン!


・・・ではなくて。
言いたいこと言ったのでまあこの辺でいったん終わります。
レポにすらなってないけれども、ちょっと時間がかかりすぎたもので(汗)。


根性無くてすんません。




・・・ああ、ひとつ言い忘れた。
松坊!ちゃんと風呂入れよ!
髪洗えよ!キューティクルキューティクル!