dayDripper

フジファブリックを主とした音楽についての諸々

ただの呟き

いざという時のために携帯から更新してみています。
毎度!(まだトリックを引きずっている)


2ndアルバムですが、ここ数日あんまり聞けてません。
なんかあのアルバムは、聞くのにすごくエネルギーが必要なもので、
さらっとBGMに出来ないんですよねーこれが。


ま、慣れだとはおもうんですけどね。
だって一音一語の歌詞を一緒に言えたときの爽快感といったら!
・・・あっ。
一緒に歌いたいからBGMに出来ないのか?
いやまさかそんなばかな。


うーん、2ndの方が明るめの曲が多いのになあ。
なんだろうこの違和感は。
ま、とりあえず来週から通学ソングはフジファブリックでいきますか。
学校つく頃にはぐったりしてたりして。


+++


パソコンから再びぼわっと登場こんばんは。
bambiさんのところで、昨日の読売夕刊にフジが載ってた事をしったので、
がさがさ探して切り抜いてきました。


見出しからしてすごいですよ。
(以下引用部分は全て読売新聞からですのでよろしくお願いします)

「出だしからの快感 フジファブリック」(←見出し)


bambiさんもおっしゃってましたけど、
新聞に「Vo志村は変態であり、」なんて書けないので、
そこをどんな風に紹介するのかなあと、興味津々に読み進めていきました。
記事は短いですけどね。

「銀河」など出だしから快感を誘う楽曲が目立つ。
旋律はもちろん、編曲が巧みで、メンバー5人が繰り出すフレーズは実に多彩だ。
(略)
オルガンを駆使して生み出す音色は、疾走感だけでなく、奥行きも生み出す。


さすが全国紙・・・そつがない。(当たり前)
「フジの音楽ってなんかあやしげだよねー」という
わたしの貧弱な語彙の遙か彼方にいる!
地平線の向こうにいる!
「疾走感」を「失踪感」と書き間違えた自分に乾杯!(投げやり)